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コンクリート技士 LMS
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全 9 問
第 1 問 2021年度 / 問1 (セメント・骨材・混和材料)

骨材のアルカリシリカ反応性試験(JIS A 1145:化学法)の判定基準として適当なものはどれか。

第 2 問 2021年度 / 問2 (セメント・骨材・混和材料)

膨張材を用いたコンクリートに関する次の記述のうち、不適当なものはどれか。

第 3 問 2021年度 / 問3 (配合設計・フレッシュコンクリート)

コンクリートの絶対容積配合計算において、各材料の絶対容積の合計について適当なものはどれか。

第 4 問 2021年度 / 問4 (配合設計・フレッシュコンクリート)

コンクリートのブリーディングに関する記述のうち、不適当なものはどれか。

第 5 問 2021年度 / 問5 (施工・養生・レディーミクストコンクリート)

コンクリートの打込み作業に関する記述のうち、不適当なものはどれか。

第 6 問 2021年度 / 問6 (施工・養生・レディーミクストコンクリート)

打継ぎ(打継目)に関する記述のうち、適当なものはどれか。

第 7 問 2021年度 / 問7 (施工・養生・レディーミクストコンクリート)

レディーミクストコンクリートの受入検査における強度検査の合格判定基準(JIS A 5308)として適当なものはどれか。

第 8 問 2021年度 / 問8 (硬化コンクリートの性質・耐久性・劣化現象)

化学的侵食(硫酸塩劣化など)に関する記述のうち、適当なものはどれか。

第 9 問 2021年度 / 問9 (硬化コンクリートの性質・耐久性・劣化現象)

ひび割れの発生原因とその特徴的なパターンの組み合わせとして、不適当なものはどれか。